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A列車で行こう


熊本から世界遺産隠れキリシタン伝説やイルカに会える天草エリアのアクセス観光列車。ジャズとお酒を楽しめる列車ですが乗車時間が40分と短いので少々慌ただしい。

(左/右)黒に金帯が渋い外観(三角)

(左)側面は金色の割合がが多い(熊本)、(右)ロゴマーク

(左)手前はキッズ用椅子のあるフリースペース、(右)4人用ボックス席は大型テーブルがある

(左)一般席全景、(右)1号車と2号車ではテーマ色が異なる

(左)ショップスペースはステンドグラスとダークブラウンのインテリアが美しい、(右)壁のディスプレー

(左/右)ショップ横のフリースペース。車内販売のデコポンハイボール片手に楽しみたい

(左)窓上下にビスをイメージした突起は芸が細かい、(右)車内モニタ

(左)前面展望も楽しめる、(右)天草の海の車窓。天気が良ければ長崎島原雲仙も見える。

(左)三角駅に到着。天草の教会風の駅舎、(右)駅舎内はA列車のイメージに合わせている

(左)天草方面は天草宝島ラインが接続。列車とセットの乗車券もある。こちらもA列車と同じく水戸岡氏デザイン、(右)天草ではイルカウォッチングが楽しめる。遭遇率は高いという

(左)天草大江教会、(右)入江の先に世界遺産の崎津教会を望む


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