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四季島

(左)シャンパンゴールドの全景(日光)、(右)フロントビュー(岩間)

(左)斜め上から(上野〜尾久)、(右)サイドビュー、三角の窓が斬新(今市〜日光)

(左)朝日を浴びて旅の始まり(川口)、
(右)水鏡と四季島(今市〜日光)

(左)中央にディーゼル排気口、さらに先頭方向中央の縦線が青函トンネル新幹線区間の静電アンテナのてっぺん部分(新幹線頭についている逆L字のアンテナ)。直流1.5KV、交流20KV/25KV、ディーゼルと走行対応線区は広い、(中)パンタグラフ、(右)ゴールドの車体はいなほの色にも似ている(高浜付近)

(左)ラウンジ車は木漏れ日をイメージした窓配置(今市〜日光) 、(右)デラックススイートは2階建てメゾネット構造、障子も見える(日光)

(左)通路側は小窓が並ぶ(北小金)、
(右)個室側は大窓と小窓、ななつ星の号車ごとに左右交互ではなく、1号車を先頭に通路は左側固定(羽鳥)

(左)先頭の展望スペースは白い空間。ソファには飲み物の置く場所もある(日光)、(右)ダイニングカー

(左/右)各号車にドアはあるがクルージング乗客は5号車のラウンジから出入りする。レッドカーペットの入口(日光)


ギャラリー四季島

東京駅八重洲口の「ビューゴールドラウンジ」が受付場所。Webサイトからの事前予約制(抽選)で、後日当選通知が来ます。お茶かコーヒーとおしぼり、四季島のパンフレットのサービスがあります。

所要時間は40分で、5分間のプロモ映像のあと、ルート、車内設備の説明が15分、残りの20分間は自由見学や個別の質問に応じていただけます。映像動画以外は撮影が可能。

(左)DXスイートメゾネットタイプは1室、(右)DXスイート平屋も1室、水蒸気と光を使用した暖炉風灯具を設置予定

(左)、(右)展示物は、模型や沿線の伝統工芸


上野駅

(左)13番線の終端部に専用ラウンジを設置、(右)四季島専用ホーム13.5番線

(左)ラウンジプロローグ四季島は石造り、(右)入口にあるパンダのレリーフ

四季島/トワイライト瑞風


2017/5から運行開始のクルーズ列車「トランスイート四季島」と2017年6月運行開始の「トワイライトエクスプレス瑞風」の外観レポート


トワイライト瑞風

(左)前面(以降すべて倉敷)、(右)展望デッキが特長。後展望でデッキに出ることが可能

(左)先頭からサイドに延びるルーバーが特長、(右)サイドビュー

(左)エンブレム、(右)ロゴマーク

(左)1両1室の「ザ・スイート」他の号車も部屋の窓は一部が開閉可能、(右)食堂車の縦長窓

(左/右)ラウンジ車入口を望む


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